ママのリアル性教育 月島さくら

夫を亡くして以来、女手一つで息子の正巳を育ててきた母・さくら。正巳は苦しい家計のために遊ぶのを我慢してバイトをする孝行息子に育っていた。しかしそうは言っても年頃の男の子…偶然脱衣所でさくらの豊満な裸を見て以来、女性への興味を隠せなくなってしまう。さくらは息子の密かな願望を知ると、せめてもの気持ちから自らの裸を差し出しセックスを教えていく。優しいキスから始まり、大きなおっぱいで息子の肉棒を丸ごと包み込むパイズリ、そして生挿入まで…。母の特別なご褒美は、二人を禁断の関係へと発展させてしまうのだった。

僕の母を介護してください。 暮町ゆうこ

夫が突然の失踪―。ゆうこは新聞配達のパートで生計を立てながら、一人息子の健一郎と二人で暮らしていた。しかし悲劇は再び訪れる…パート中に不慮の事故を起こして足を捻挫してしまったのだ。そんなゆうこの世話の為に、健一郎が介護士を頼むのだが…。熱い胸板、太い二の腕。しばらく忘れていた男性のたくましさを介護士に感じるゆうこ。そんな生活がしばらく続いたある日、ゆうこは介護士に対してあるアピールをし始めて…。

五十路で好色な友達のお母さん 水上由紀恵

美しい五十路の母親は強烈な性欲を我慢出来ず息子と淫らな行為を繰り返していた。ある日、酔って友達を連れ帰った息子に交わりを強請る母親は完熟マ○コを舐めさせチ○コを咥え射精へと誘う。そんな親子の痴態を目撃した事を告げる友達に母親は自ら服を脱ぎ完熟マ○コを拡げ誘惑する。息子の友達の躰を貪りチ○コに咥え喜びの表情を浮かべると激しく淫らな交わりに歓喜の声を挙げイキまくる五十路母!

僕は大好きな母を7日間で堕とすと決めた。 10年間、胸に抱き続けていた禁断の感情―。 加山なつこ

家庭は全て母さん任せ…。仕事ばかりで偉そうに振る舞う父親とは家族らしい思い出は無く、昔から母親に愛情を込められて育ってきた。弟は父親に似たのか、家族の事には興味が無いみたいだ。母親の味方は家族で俺だけ、そんな大切な母親を’女性’として意識し始めるのはそう遅い話ではなくって…。そして俺は父と弟が不在の1週間で母親との関係を密に、そして離れがたい関係にしようと、禁断の行動へ踏み出すことを決意した―。

友達の母親~最終章~ 片瀬千紗

「こんなことがしたいなんて変な子ねぇ」良太に膝枕をしながら千紗は優しく微笑んだ。息子の友達の良太は幼い頃に両親が離婚して母というものを知らないという。だからせめてもの慰めになればと膝枕をしてあげた。それだけのことだったが…。ぬくもりを求めて太腿に顔をうずめる良太を見て千紗の中にある感情が芽生えはじめる。この子をもっと慰めてあげたい…。千紗は体の奥が熱くなるのを感じていた。

真面目でお堅い友達の母・桃子さんは僕の金玉がすっからかんになるまで精液を絞り取るほどの超絶倫だった…。 一色桃子

夫が3年前に他界して、女手一人で息子・和也を厳しく育ててきた母・桃子。しかし勉強の成績は一向に伸びず、教育ストレスで欲求不満はどんどん溜まっていき…。息子の友達・俊輔から没収したバイブで我慢できず自慰に耽ってしまう。それを偶然にも俊輔に目撃されて…。自慰で性欲が暴走した桃子は、彼を叱るどころかパンパンに勃起した彼のチンポを握りしめ、物欲しそうにしごき始めて…。

家族皆が巣立った実家で、母と過ごす近親相姦の日々―。 友田真希

3人兄弟の末っ子で生まれてきたダイ。母親・真希からすると手の掛からない子という印象だったのだが…。ある年の春、兄のふたりが就職して1人暮らし、父親は単身赴任と慌ただしく生活が変化してダイと真希の母子2人暮らしが始まった。賑やかだった家が急に静かになり喪失感を感じる真希…。そんな母の様子を見て、ダイは寂しさと悔しさを感じ、今まで独占できなかった母親の愛情を取り戻そうとして…。

母子入浴相姦 暮町ゆうこ

姉が旅行に行くしばしの間、姉の住む高級マンションの留守番をする事になったゆうこと一人息子のキヨタカ。ゆうこ達の都合などお構いなしの姉に少し呆れながらも、豪邸で暮らせる事に喜びを隠しきれないキヨタカの姿を見てゆうこは笑顔を浮かべていた。「お母さん、お風呂に入ろうよ!」自分の家の三倍はあるであろう浴槽を見てゆうこに提案するキヨタカ。そして二人は「母子水入らず」の入浴時間を過ごすことになるのだが…。

母子交尾 【奥日光女峰山路】 広瀬結香

年齢と共に結香の性欲は徐々に高まるものの、夫とはセックスレスの日々。そんなある日、夫の不倫が発覚し夫婦仲は一気に冷え切ってしまう。夫との離婚が決まったことを息子に伝えるため待ち合わせとしていた。離婚の話を聞き結香に迫る息子。「だめよ…」しかし、結香の抵抗は無駄だった。いきり立つ性器を容赦なく挿入する息子…結香はあっけなく激しい快感の渦に飲み込まれていく…

母子交尾 【阿武隈川路】 織田真子

真子は18歳の時に、当時付き合っていた彼氏との子供を妊娠した。しかし彼氏は連絡が取れなくなり、消えてしまった。真子はシングルマザーになる決意をして、恭太を出産した。恭太は美術に興味があり、●校を卒業してから、陶芸家のもとへ弟子入りし、住み込みで修業をしている。そんな折、二十歳になった恭太が親方から母親に恩返ししてこいと言われ、恭太は休みをもらって帰省し、真子を温泉旅行に誘った。